討ち入りの日

「風さそう 花よりもなお我はまた 春の名残をいかにとかせむ」

浅野内匠頭の辞世の句。


昨日は忠臣蔵でお馴染みの赤穂浪士の討ち入りの日ですた。

小生は歴史ものが大好きでおますが、
とりわけ時代劇が大好きッス(//∇//)
捕り物や人情物、タイガース・・大河ドラマも大好き。
戦国時代や幕末は大好物なのですが、

一番の大好物はやはり「忠臣蔵」
数え切れない程に忠臣蔵関係の本は読んだし、
数え切れない程にドラマや映画も観た。

「新選組」も大好きだけどやっぱり「忠臣蔵」は面白い。
内容は今さらだし長くなるので割愛するが、
今でも大石内蔵助の生き方に憧れる(//∇//)
敵も味方も欺いて目的を遂げるのに自らアホを演じ裏で用意周到に決起に備える。
家臣をふるいにかけ、同士を募って行き。
同士のはやる気持ちを抑え来る日を静かに待つ・・



小生にはマネ出来ん・・・(T▽T)

お上に逆らって死を賭して殿様への理不尽な裁きに抗議する。


カッコイイぢゃないですか(//∇//)

モテるし・・(^^ゞ
女遊びも上手いし



・・・


313年前の出来事。


Baidu IME_2013-12-15_1-27-23


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