プロの現場とは・・

球団はオマリー駐米スカウトの解雇を発表しました。
遅きに失した感が拭えないのはみなさんも同じ気持ちだと思います。
スペンサー、キンケード、フォード、メンチ・・・
連れて来る選手はキャンプ序盤から???で軒並みダメ外国人の烙印を押された・・
後任は置かず、シーツ先生だけは残留するらしい。
それにしても、国内外問わずスカウト部門はハッキリ言って「弱い!」
すべての箇所で「真のプロフェッショナル」の登用、配置が不可欠だ。
仕事には厳しく、馴れ合いは禁物!
危機感や向上心なき者は去らねばなりません。
球界の人々も我々一般社会の厳しさを勉強しなさい。 
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